バー・バル・バール・ワインバー・パブ の記事

2009/11/13 いい店いい酒いいお客@北新地「BAR QUINTA」
ちょい飲み寄り道@北新地「BAR QUINTA」なんと店主のM氏は、9月いっぱいスペインへ研修旅行に行ってたそうだ。「研修」と言っても、講義を受けたりとかではなく自己研修で、ブドウの収穫〜シェリーの仕込みを経験してきたそうだ。ひよこ豆とチョリソーのマリネ TOSHI’S IPA(Indian Pe Ale);ホップが2倍使われているだけにしっかり苦いマンサニージャ;すっきり(゚Д゚)ウマー!サバのマリネ;スパニッシュしめ鯖ですなま...
2009/10/08 日本一ビールが旨い!@新橋「ビアライゼ '98」
午後いっぱい研究会があって、夜はその懇親会@銀座某所のパブ。ま、この話は置いといて・・・。宴会終了後、有志を募って新橋のビアホール「BIERREISE '98(ビアライゼ '98」に行った。移転してかなり広くなって、ビアパブからビアホールに昇格(?)した感じ。でもビールは相変わらず店長(松尾氏)ひとりで注いでる。名店だった八重洲「灘コロンビア」(閉店)の故・新井氏とこの店の松尾氏の写真が並んだミラー。師へのリスペクト...
2009/08/20 お好み焼き&ワイン@北新地「Vin樹亭(ヴァン・じゅ〜・てい)」
夜、友人のライブの前に、最近オープンした鉄板焼&ワインバー「Vin樹亭(ヴァン・じゅ〜・てい)」でハラごしらえ。昨夜「sourire」でCさん達に教えてもらって、ハゲしく気になってたのだ。 居酒屋「おがちゃん」のビルの東隣、ダーリンビルの50メートル西と、一部の方には聞き覚えのある名前がちらほらまずは泡&リエット。泡は、なんと!シャンパーニュであった。リエットは、なかなかシンプルで抑制の効いた味わい。しかーし...
2009/08/16 カニ爪のフリッター@「ニューミュンヘン神戸大使館」
生田筋のビアホール「ニューミュンヘン神戸大使館」に行った。大使館ビール、ハゲしく(゚Д゚)ウマー! この店名物といえば、丹波地鶏の唐揚が有名だが、こちらも名物の一つカニ爪のフリッター。サックリふんわりで、コロモに味もついてて(゚Д゚)ウマー!コロモはビールで溶いてるんだろうなぁ。...
2009/08/13 マンゴービール フルーティに(゚Д゚)ウマー!@「THE ROSE & CROWN」
ここんとこ仕事の帰りが遅く、帰りに「sourire」に行くこともできていないのだが、今日からハゲしくヒマになったので、帰りに寄ってみようかとオーナー女史にメールしたら、今日から盆休みとのこと(17日より通常営業)。しょうがないので、サントリー本社1Fのパブ「THE ROSE & CROWN」にチョイ飲み寄り道。 数日前、この「マンゴービール」の看板を発見してハゲしく気になってたのだ。さすがに若干オレンジがかっている。泡はかな...
2009/06/28 運動後にはグビッとな(^^)@三宮「ニュー・ミュンヘン 神戸大使館」
いつも通ってる住吉の某フィットネスクラブが、改装工事で今週はずーっと利用できないとのことなので、振り替え利用可能な三宮店に行ってみた。 しかし、まぁ、なんつーか、都会ってのは怖いですな。ふと気づくと、こんなとこであんなこんなことやらかしておりましたつーか、何しに行った?■ニュー・ミュンヘン 神戸大使館http://www.newmunchen.co.jp/...
2009/05/26 レア物ドイツビール(樽生)&スモーク@茨木「レーズン堂」
某Kさん(Gさん?)から、ドイツ現存最古ブルワリーWeihenstephanの限定醸造ビールKorbinianの樽(日本初入荷限定6樽)が茨木(阪急電鉄茨木市駅前・ソシオ2B2)のビア・バー「カフェ レーズン堂」で開けられる(要するにビアサーバーにつながれる)という情報(mixiの某コミュ経由)をいただき、早速仕事帰りに飲みに行った。Bier vom Fass(Beer from the barrel;樽生ビール)をマスターが慎重に注いで、美しく泡を盛ってく...
2009/05/03 天満「luv wine」
【5/2の記事】夕方、天満に移動。JR天満駅から北に細い路地を進む。目指すは「マルシン」だったのだが、そこへ到る角にちょっとイイ感じの店を発見!ワインバー「luv wine」だ。ついでなので寄ってみた。 天満のあの雑踏の中、ここだけヨーロッパみたいな雰囲気。店のおねいさんもイイ感じドライいちぢく3種盛り。スプマンテにバッチリgood! 本日いただいたワイン。スプマンテ&赤。ちなみに、ワインは週代わりでいろんな国...
2009/04/26 ピッツァとかタパスとか@「Il Arberta」
というわけで(?)、ファビオ・ルイージ指揮シュターツカペレ・ドレスデン(国立歌劇場管弦楽団)のR.シュトラウス特集を聴いたのだが、特に軽快に、時に重厚に、見事な技術力と表現力でカンドーさせていただいた。しかし、これほどの名門オーケストラの公演だというのに、客の入りは多めに見ても7割弱。寂しい限りである。で終了後、会場で合流した知り合いのクラヲタ諸氏とJR福島駅すぐ南東のイタリア料理屋「osteria dieci a...
2009/03/25 食らい場? or 喰らい場?
夕方、深江駅前のバール的飲み屋「食らい場」に行った。 先日は隣の部屋の「テナント募集中」の貼紙を早トチリして「え゙?」となったが、変わらず盛業中で何より。串カツ以外のフードメニューはこんな感じ。店主殿にも後姿で登場していただいた。しかーし!ここで大きな疑問が外の看板は「食らい場」、店主殿のバックプリントは「喰らい場」、さてコレは一体どーゆーこと・・・正解は次のページ 本日いただいたのは、「ホタルイカ...

いい店いい酒いいお客@北新地「BAR QUINTA」

ちょい飲み寄り道@北新地「BAR QUINTA

BAR QUINTA
なんと店主のM氏は、9月いっぱいスペインへ研修旅行に行ってたそうだ。「研修」と言っても、講義を受けたりとかではなく自己研修で、ブドウの収穫〜シェリーの仕込みを経験してきたそうだ。

BAR QUINTA
ひよこ豆とチョリソーのマリネ

BAR QUINTA BAR QUINTA

TOSHI’S IPA(Indian Pe Ale);ホップが2倍使われているだけにしっかり苦いマンサニージャ;
すっきり(゚Д゚)ウマー!

BAR QUINTA
サバのマリネ;スパニッシュしめ鯖ですなまろやかな酸味で(゚Д゚)ウマー!

BAR QUINTA BAR QUINTA
チャコリ;バスク地方の微発泡性白ワイン(どぶろくっぽい感じ)店内のあちこちにグッズ増殖中「かもすぞー」

カウンターで隣になった女性二人組がスペイン旅行に行ってきたばかりだそうで、スペインの話で盛り上がってた。ワタシもつられて、カレーやインド料理を熱く語ってしまったような・・・



テーマ:ワイン - ジャンル:グルメ

日本一ビールが旨い!@新橋「ビアライゼ '98」

午後いっぱい研究会があって、夜はその懇親会@銀座某所のパブ。ま、この話は置いといて・・・。

宴会終了後、有志を募って新橋のビアホール「BIERREISE '98(ビアライゼ '98」に行った。

BIERREISE '98
移転してかなり広くなって、ビアパブからビアホールに昇格(?)した感じ。
でもビールは相変わらず店長(松尾氏)ひとりで注いでる。

BIERREISE '98
名店だった八重洲「灘コロンビア」(閉店)の故・新井氏とこの店の松尾氏の写真が並んだミラー。師へのリスペクトが感じられますな。それに2人の笑顔がとても(・∀・)イイ!
「ビールの泡にマッチ棒が立つ」という神技も継承しておられる。

BIERREISE '98
プッハー(゚Д゚)ウマー!
いやホント、なんでフツーのアサヒ樽生がこんなに旨いの
泡は細かく、苦味が抑えられて甘みさえ感じる。

BIERREISE '98
隅田川ヴァイツェンもハゲしく(゚Д゚)ウマー! グラスは「熟撰」だけど。

アテは締めサンマ。これまた(゚Д゚)ウマー!
同行者が名物のミンチカツや正才フグ唐揚げとかも頼んでたけど、会話が白熱し(?)て写真どころぢゃなくなったので省略。

「灘コロンビア」(1998年閉店)は一度しか行ったことがなく、二度と味わえないと一度はあきらめたのだが、この店があってよかった〜

なぬ「BIERREISE '98」の「'98」は、「灘コロンビア」閉店の年から取った?
「BIERREISE」はもともと、ドイツ各地の名物ビールを楽しみながら旅行すること(英語だと多分BEER TOUR)なのだが、この場合はどういう意味のつもりなんだろ?98年に旅が始まった??



テーマ:ビール - ジャンル:グルメ

お好み焼き&ワイン@北新地「Vin樹亭(ヴァン・じゅ〜・てい)」

夜、友人のライブの前に、最近オープンした鉄板焼&ワインバー「Vin樹亭(ヴァン・じゅ〜・てい)」でハラごしらえ。
昨夜「sourire」でCさん達に教えてもらって、ハゲしく気になってたのだ。

Vin樹亭 Vin樹亭
居酒屋「おがちゃん」のビルの東隣、ダーリンビルの50メートル西と、一部の方には聞き覚えのある名前がちらほら

Vin樹亭
まずは泡&リエット。
泡は、なんと!シャンパーニュであった。
リエットは、なかなかシンプルで抑制の効いた味わい。しかーし!これにガーリックのピュレ(たまたま製作中であった)をかけてもらうと、ハゲしく押し出し感のある味に進化した。
(゚Д゚)ウマ-!

Vin樹亭
どこやら産(失念)トマトのスライス。
切り方がゲージツ的コンソメのジュレと自家製らっきょ(赤ワイン漬け)のみじん切りが
かかっている。
これまた(゚Д゚)ウマ-!

Vin樹亭
〆は「Vin樹亭焼き」のふわふわバージョン。
ワインを意識したお好み焼きで、挽き肉が混ぜ込まれ、山芋がたっぷり使われ、赤ワインたっぷりで煮込まれたソースがかかってる。
いや〜、ホント、ワインのアテにばっちり

一階で入りやすい,グラスのスパークリングワイン(それもシャンパーニュ)常備,一人前が少なめ,工夫のあるアテ充実,帰り道にある(四ツ橋筋近く)・・・と、まるで私のためにあるような店だな( ̄〜 ̄)ニヤリ
(量&値段的に全般向けかどうかは・・・
ランチ営業もしてるらしい

Vin樹亭ワイン・鉄板焼き・お好み焼き Vin樹亭(ヴァン・じゅ〜・てい)
大阪市北区曽根崎新地1-2-24 ニューウメダビル1F
06-6347-1017/11:30〜23:00(LO22:30)/日祝休



テーマ:関西の美味しいお店 - ジャンル:グルメ

カニ爪のフリッター@「ニューミュンヘン神戸大使館」

生田筋のビアホール「ニューミュンヘン神戸大使館」に行った。

「ニューミュンヘン神戸大使館」
大使館ビール、ハゲしく(゚Д゚)ウマー!

「ニューミュンヘン神戸大使館」 「ニューミュンヘン神戸大使館」

カニ爪のフリット@「ニューミュンヘン神戸大使館」
この店名物といえば、丹波地鶏の唐揚が有名だが、こちらも名物の一つカニ爪のフリッター。
サックリふんわりで、コロモに味もついてて(゚Д゚)ウマー!
コロモはビールで溶いてるんだろうなぁ。



テーマ:ビール - ジャンル:グルメ

マンゴービール フルーティに(゚Д゚)ウマー!@「THE ROSE & CROWN」

ここんとこ仕事の帰りが遅く、帰りに「sourire」に行くこともできていないのだが、今日からハゲしくヒマになったので、帰りに寄ってみようかとオーナー女史にメールしたら、今日から盆休みとのこと(17日より通常営業)。
しょうがないので、サントリー本社1Fのパブ「THE ROSE & CROWN」にチョイ飲み寄り道。

堂島「THE ROSE & CROWN」 堂島「THE ROSE & CROWN」
数日前、この「マンゴービール」の看板を発見してハゲしく気になってたのだ。

堂島「THE ROSE & CROWN」
さすがに若干オレンジがかっている。泡はかなりキメ細かい感じ。その正体は、マンゴージュースの上からプレミアムモルツを注いだビアカクテルであった。

グビリと飲むと、ハゲしくフルーティ〜
しかーし!マンゴージュースとは違って、ビールらしい苦味がグッと味を引き締めてる感じで(゚Д゚)ウマー!

堂島「THE ROSE & CROWN」
アテに頼んだのはハギス。なんか聞いことあるような名前だが、南インド料理のオサーンとは関係ない。
ハギスというのはイギリスのパブ料理で、内臓肉をスパイシーにテリーヌ(イギリスではプディングという)にしたものだそうだが、この店では流石にクセなく仕上げてて(゚Д゚)ウマー!
下に敷かれたマッシュポテト共々、歯にも優しいゾ



テーマ:ビール - ジャンル:グルメ

運動後にはグビッとな(^^)@三宮「ニュー・ミュンヘン 神戸大使館」

いつも通ってる住吉の某フィットネスクラブが、改装工事で今週はずーっと利用できないとのことなので、振り替え利用可能な三宮店に行ってみた。

三宮「ニュー・ミュンヘン 神戸大使館」 三宮「ニュー・ミュンヘン 神戸大使館」

三宮「ニュー・ミュンヘン 神戸大使館」 三宮「ニュー・ミュンヘン 神戸大使館」
しかし、まぁ、なんつーか、都会ってのは怖いですな。ふと気づくと、こんなとこであんなこんなことやらかしておりました
つーか、何しに行った?

ニュー・ミュンヘン 神戸大使館
http://www.newmunchen.co.jp/



テーマ:ビール - ジャンル:グルメ

レア物ドイツビール(樽生)&スモーク@茨木「レーズン堂」

某Kさん(Gさん?)から、ドイツ現存最古ブルワリーWeihenstephanの限定醸造ビールKorbinianの樽(日本初入荷限定6樽)が茨木(阪急電鉄茨木市駅前・ソシオ2B2)のビア・バー「カフェ レーズン堂」で開けられる(要するにビアサーバーにつながれる)という情報(mixiの某コミュ経由)をいただき、早速仕事帰りに飲みに行った。

レーズン堂

Bier vom Fass(Beer from the barrel;樽生ビール)をマスターが慎重に注いで、美しく泡を盛ってくれる。

レーズン堂 レーズン堂

一口・・・カラメルっぽい甘味と苦味が口の中に広がり、ドイツビールの歴史と伝統を感じる重厚な味わい。しかし、そんな言葉で表わせるような単純なものではなく、芳醇にして深遠な味覚世界が広がっているのである。

以上を要約すると、(゚Д゚)ウマー!なのである。

そしてこの店、ビールを美味しく飲めるような、気の効いたアテもアレコレあって、中でもハゲしく気になったのはスモーク料理(燻製)。盛り合わせでお願いした。

レーズン堂
豚タン,半熟茹で玉子,鶏ササミ。

レーズン堂
豚ハラミ,カマボコ,野沢菜。

モノによって下味の付け方やスモークの程度が変えてあって、「なるほどー」とか「ん?」とか、いろいろ感じるものがあって面白かった。

そう言えば、コルビニアンのカラメルフレーバーにも、なんとなく燻香に近いニュアンスがあったような気もするのだが・・・( ̄〜 ̄)

レーズン堂 レーズン堂

ハーブ(セージ&タイム)がしっかり使われたレバーパテもなかなか面白かったゾ。



テーマ:ビール - ジャンル:グルメ

天満「luv wine」

【5/2の記事】
夕方、天満に移動。
JR天満駅から北に細い路地を進む。目指すは「マルシン」だったのだが、そこへ到る角にちょっとイイ感じの店を発見!
ワインバー「luv wine」だ。ついでなので寄ってみた。
天満「luv wine」 天満「luv wine」
天満のあの雑踏の中、ここだけヨーロッパみたいな雰囲気。店のおねいさんもイイ感じ

天満「luv wine」
ドライいちぢく3種盛り。
スプマンテにバッチリgood!

天満「luv wine」 天満「luv wine」
本日いただいたワイン。スプマンテ&赤。

ちなみに、ワインは週代わりでいろんな国のを紹介してて、今週(5/2まで)はイタリア。連休中はハゲしく高級なワインをお手ごろ価格で出してくれるそうだ。


ピッツァとかタパスとか@「Il Arberta」

というわけで(?)、ファビオ・ルイージ指揮シュターツカペレ・ドレスデン(国立歌劇場管弦楽団)のR.シュトラウス特集を聴いたのだが、特に軽快に、時に重厚に、見事な技術力と表現力でカンドーさせていただいた。しかし、これほどの名門オーケストラの公演だというのに、客の入りは多めに見ても7割弱。寂しい限りである。

で終了後、会場で合流した知り合いのクラヲタ諸氏とJR福島駅すぐ南東のイタリア料理屋「osteria dieci anni Il Arberta」になだれ込んだ。
福島「Il Arberto」 福島「Il Arberto」

ちなみに、私はクラヲタではない、つーか、そのレベルには達していない。だって、パスポートを持ってコンサートに行ったりしないも〜ん

福島「Il Arberto」 福島「Il Arberto」
まぁ、皆様の話にはイマイチついて行けてなかったのだが、なかなか楽しくクラシック四方山話で盛り上がった。

で、店の料理だが、ピッツァは南イタリア系。
額縁部にはグルテンも出てたけど、かなり軽めの仕上がり。
ハーフ&ハーフで頼む(写真左;クアトロフォルマッジ&マルゲリータ)とかなり薄めで、フル(?)(写真右マリナラ)だとそれよりは厚め。
アヒージョやイカリングフライみたいな、スペインバルっぽいメニューもいろいろあったゾ。なかでもミノのアヒージョは結構気に入った。
サクッと飲みにも、しっかり飲みにも、いろいろ使えそうな店だな。

それにしても、この店に4時間以上居たのかっ!?


食らい場? or 喰らい場?

夕方、深江駅前のバール的飲み屋「食らい場」に行った。
深江「喰らい場」 深江「喰らい場」
先日は隣の部屋の「テナント募集中」の貼紙を早トチリして「え゙?」となったが、変わらず盛業中で何より。

深江「喰らい場」
串カツ以外のフードメニューはこんな感じ。
店主殿にも後姿で登場していただいた。

しかーし!ここで大きな疑問が
外の看板は「食らい場」、店主殿のバックプリントは「喰らい場」、さてコレは一体どーゆーこと
・・・正解は次のページ

深江「喰らい場」 深江「喰らい場」
本日いただいたのは、「ホタルイカのスモーク」と「マグロとアボカドのタルタル。
飲んだのはスパークリング(CAVA,辛口,ロゼ)と白ワイン。
(゚Д゚)ウマー!


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