この16日に、北新地本通にオープンしたばかりの讃岐骨付鶏の店「一鶴 西梅田店」に行った。
血中(つーか、脳内か)讃岐濃度が異常高値のこの時期にオープンしてくださるとは、なかなかタイムリーである。

ニューオープンの北新地の店にしては、店先の花は少なめだが(つーか、もう10日経ってるか・・・)、畏れ多くも、真弓新監督からの胡蝶蘭がっ
若干ピンボケでゴメンねー
土曜は11時開店とのことなので行ってみたが、広々とした店内はガラガラであった。
今日はテイクアウトだけの利用。テイクアウト用のパックが用意されてて、すぐに持ち帰れる。
夕食の一品として食べた。奥が「ひな」,手前が「おや」。ニンニクと香辛料が効いてて(゚Д゚)ウマー!
「ひな」は柔らかい,「おや」はかなり歯ごたえがある。ヒネ鳥ってヤツかも。でも、こっちのほうが肉の味わいは深い。
漬け込みダレにヒミツがあるのだろう。タイ料理のガイ・ヤーンとハゲしく似てるけど、ニンニク,塩,コショウ以外、つまり、店オリジナルの部分は予想がつかない。
今度は店で焼けたてを食べてみよう。
この記事に対するコメント
>ぜんさん
泊まりってのもやってみたいですね。個人的に夜は、鶏もさることながら、昼間やってないカレーうどんの名店があるとか聞いてるので、そこにも行きたいのですが・・・
機会作って泊まりで讃岐ツアー行きたいですよね。
昼はうどん、夜は鶏そしてワインなんて素敵ですよ。
>たがさん
バリバリ新地本通りにあるのに、なんで「西梅田店」なんでしょうね。「西梅田」というと、桜橋交差点の北東エリアを思い浮かべますけどね。
へー、新地にできたんですね。西梅田店なんや。。