Date:2008/11/20 12:00
今日のランチは、四ツ橋の中華料理屋「七福星」に行った。
某氏から「排骨麺が始まってる」とのタレ込み情報をいただいてから、ちょっと日が経ってしまっているのだが…
ちゃんとあった![]()
というわけで、排骨麺を小炒飯付きで注文(1000円)。
でっかい排骨と高菜漬けみたいなのが乗ってる。
排骨(パーコー,パイコー,パイクーなどと発音)っていうのは、この場合、カレー味のコロモがついた中華風とんかつ(唐揚げ?)。「この場合」と断わりを入れたのは、「豚バラ肉煮込み」も同じ名称だったりするため。どちらも骨付きアバラ肉を使うのが本来の姿だが、バラ肉やロースで代用することが多い。
いずれも捨てがたいけど、関西では「カレーとんかつ」タイプが希少なので、巡り合えてうれしいゾ![]()
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カレー味の排骨(゚Д゚)ウマ-!
もちろんいつものように、麺はコシがあってイイ感じだし、澄んだスープも上質な感じだし、ベースがしっかりしてるので安心![]()
是非とも排骨丼もやっていただきたい(と、日記には書いておこう…帰りぎわ、忙しそうで話しかけられなかったのだ)
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