Date:2008/11/29 20:00
夜もこんな感じで、さらにシンハラ色を強めて(要するに、スリランカ料理の品数を増やして)いってみた。
ハゲしく(゚Д゚)ウマー!
(1)アンブル・ティヤル
:マグロのスパイシー煮込み
(2)パトーラ・ウェンジャナ
:葉野菜のカレー
(3)デビル・ビーフ:牛肉スパイシー炒め
(4)パリップ
:マスールダル(レンズ豆)のカレー
(5)サフランライス
(6)ムカゴのワルワル
:ムカゴとグリーンチリの焦がし炒め
(7)パロタ
:マーガリン練り込みパン(冷凍既製品)
(8)アチャール:浅漬け
(9)ルヌ・ミリス:タマネギ・青唐辛子・鰹節の酢橘和え
:カレーリーフ(カラピンチャ,カリパッタ)使用
:南インド料理
この記事に対するコメント
>Haggieさん
そういえば、スリランカも肉なんでもOKな国ですよね。でも、家庭料理は魚と野菜中心だそうで、なんか日本と通じるものがあります。モルジブフィッシュと鰹節の関係といい・・・。
スリランカも紛争が絶えない国ですね。
日本も明治開闢までいろいろとありました。
堂々と肉食するようになった点が食事情では変化点でしょうか?