Date:2007/07/31 12:00
今日のランチは、北浜(伏見町2丁目)の中華料理屋「龍門」に行った。肥後橋からは思ったより遠かったし、今日は案外暑かったな(^^;)

店は蔦に覆われた、アヤシゲな歴史を感じさせる建物の地下。
中は、ま、オヤヂ系中華そのもののガチャガチャした雰囲気。ウェイトレスさんはお姉さんからおばあちゃんまで、ワリと幅広い年齢層。仕切ってくれます(^^;)
本日の注文は天津カレー炒飯(スープ付き;730円)。

カレー炒飯に玉子焼きが乗っているという、正統中華料理とはかけ離れた一品。でも、いかにもカレー粉然としたチープな味わいの炒飯と、とても薄焼きとは言えないような厚みのあるふんわり玉子焼き(中はトロトロ♪)の組み合わせは、ハゲしくジャンクにしてキャッチー。時々無性に食べたくなるんだなぁ、これがまた。
とかなんとか言いつつ、かなり量が多くて、後半戦は飽きてくるけど(^^;)
それと、炒飯にもスープにも玉子が入ってるので、合計玉子を3個分+α(推定)一度に食べることになってしまうという、メタボ世代にキビしい面もあったりする(^^;)
この記事に対するコメント
>さっちゃん
うーん・・・あっさりって感じでは無いかなぁ・・・まぁ想定範囲内の味です。
わ〜い! ありがとうございます。。
もっとカレーの色が濃くて熱々のイメージだったのだけど
案外あっさりしてそう。。
携帯投稿だったのですね♪
今日のランチを決めるのに大助かりです〜。。
>たがさん
写真の左の方に「ふしみ」の看板が写ってますね。
ふしみのとなり?
>あっちゃん
アンは無いし玉子焼きの具はネギほんの少量なのに、「天津」と名づけるのには若干無理がありますな。
>さっちゃん
というわけで最終版アップしました。玉子のトロッと感が分からない写真ですね(^^;)
カレーのルーが掛かっているのを想像してしまいました・・・炒飯ってなってるのに
でも、アンが掛かってないのですね
あ・と・で……
これはケータイ投稿の暫定版です。後ほど店の外観や割った写真も…。
この卵をサクっと割った中身も見たかったなぁ。。